Q1. ご利用前の悩みは何でしたか?
2022年1月21日にS.H.I.E.L.D株式会社(シールド株式会社)設立
2022年7月11日に越谷駅エリアに飲食店のHomie's American Dining & Barを開業
法人設立も飲食店開業も初めての経験で、会社運営や業績に思い悩む時期が続く
法人設立して3期目のタイミングで社内で大きな困難が発生したために、飲食店は継続しつつも、別事業を展開することを決意
当初考えていたのは、飲食店のアイドルタイムを利用しての、高齢者向けのお弁当の配食サービスでした。
しかし、新しく厨房機器を購入したり、食材や資材関係の置き場所が既存の店舗では確保できず、手出しの資金がさらに必要になることを懸念して断念
そこから、お弁当を配達する→配達→軽貨物業に注目し、軽貨物事業を展開することを決意
決意したものの、軽貨物業は全くの未経験だったため、まずは協力会社として受け入れてもらえる法人を探そうと、ネット検索して、最初に目に留まったのが株式会社エアフォルクでした。
未経験であることを包み隠すことなく、お電話にて説明させていただくと、親身に話を聞いていただき、後日直接お会いする時間をいただきました。
実際にお会いすると、先日電話対応してくださったのが井上社長だとわかり、社長自ら電話対応してくださったことが、とても驚きを覚えたのを今でも忘れません。
すぐに、やってみますか?と言っていただき、二つ返事で弊社のドライバー1名を現場に入れていただきました。
2022年7月11日に越谷駅エリアに飲食店のHomie's American Dining & Barを開業
法人設立も飲食店開業も初めての経験で、会社運営や業績に思い悩む時期が続く
法人設立して3期目のタイミングで社内で大きな困難が発生したために、飲食店は継続しつつも、別事業を展開することを決意
当初考えていたのは、飲食店のアイドルタイムを利用しての、高齢者向けのお弁当の配食サービスでした。
しかし、新しく厨房機器を購入したり、食材や資材関係の置き場所が既存の店舗では確保できず、手出しの資金がさらに必要になることを懸念して断念
そこから、お弁当を配達する→配達→軽貨物業に注目し、軽貨物事業を展開することを決意
決意したものの、軽貨物業は全くの未経験だったため、まずは協力会社として受け入れてもらえる法人を探そうと、ネット検索して、最初に目に留まったのが株式会社エアフォルクでした。
未経験であることを包み隠すことなく、お電話にて説明させていただくと、親身に話を聞いていただき、後日直接お会いする時間をいただきました。
実際にお会いすると、先日電話対応してくださったのが井上社長だとわかり、社長自ら電話対応してくださったことが、とても驚きを覚えたのを今でも忘れません。
すぐに、やってみますか?と言っていただき、二つ返事で弊社のドライバー1名を現場に入れていただきました。
Q2. 実際に利用されていかがでしたか?
軽貨物事業を始めて2年が経ち、現在3年目となります。
弊社のような未経験からスタートした会社にとって、ドライバー採用が現在一番難しさを感じています。
井上社長から定期的にアドバイスや案件情報ををいただけるので、右も左もわからずに初めた弊社にとっては非常にありがたく、積極的に取り組んでいます。
想定よりはスローペースな採用状況ではありますが、着実に1歩1歩進むことができている実感はあります。
弊社のような未経験からスタートした会社にとって、ドライバー採用が現在一番難しさを感じています。
井上社長から定期的にアドバイスや案件情報ををいただけるので、右も左もわからずに初めた弊社にとっては非常にありがたく、積極的に取り組んでいます。
想定よりはスローペースな採用状況ではありますが、着実に1歩1歩進むことができている実感はあります。
Q3. その他、ご意見・ご感想をお聞かせください
よく井上社長に教えていただく、「成功している会社の真似をする、それが近道」という言葉は大切にしています。法人の規模が違うのですべてを真似することは難しい部分もありますが、アドバイスいただく内容を弊社の状況に置き換え、実践できることから積極的に実践させていただいています。
また、軽貨物事業は働くドライバーにとって、とても夢のある仕事だと思っています。弊社のドライバー例だと、大学を中退した当時18歳の男性、免許を取得して、運転を教えることから始めました。免許取りたての初心者ドライバーと理解してもらいながら、案件紹介いただき現場に入ることができました。その男性も現在20歳になり、他の業界で働いている同じ年齢の方々とは比べ物にならない収入を得ており、仕事は楽ではありませんが、とても充実した生活を送っています。どんな過去があっても活躍できる可能性がある、頑張った分だけ収入に反映する、そういうところが軽貨物ドライバーにとってとても魅力のある仕事だと思っており、今後もそういった夢のある仕事だということを伝えて、採用活動により一層力を入れて、井上社長にも軽貨物業界にも貢献できる会社に成長していけるよう精進したいと思っています。
また、軽貨物事業は働くドライバーにとって、とても夢のある仕事だと思っています。弊社のドライバー例だと、大学を中退した当時18歳の男性、免許を取得して、運転を教えることから始めました。免許取りたての初心者ドライバーと理解してもらいながら、案件紹介いただき現場に入ることができました。その男性も現在20歳になり、他の業界で働いている同じ年齢の方々とは比べ物にならない収入を得ており、仕事は楽ではありませんが、とても充実した生活を送っています。どんな過去があっても活躍できる可能性がある、頑張った分だけ収入に反映する、そういうところが軽貨物ドライバーにとってとても魅力のある仕事だと思っており、今後もそういった夢のある仕事だということを伝えて、採用活動により一層力を入れて、井上社長にも軽貨物業界にも貢献できる会社に成長していけるよう精進したいと思っています。

